幼児ポピー「ポピっこ」

通信教育 幼児ポピー「ポピっこ」

[長年愛される家庭学習教材!]

http://www.popy.jp/yoji/

全国に約450の支部がある全日本家庭教育研究会運営の家庭学習向け教材。1973年に小学ポピーを発刊、その後1976年に幼児向け教材として「よいこのポピー」を発刊、現在は「ポピっこ」として2歳~6歳までに対応した学習教材を提供。

年間を通したカリキュラムに基づき、ことば、かず、ちえ、もじなどの学習、絵本、お話、特集、科学遊び、体遊びなどでコミュニケーションや思考力など子供の幅を広げていきます。

学習だけではなく体をつかったりしながら脳のバランスを育て学習の土台を築いていく教材です。

教材詳細


概要


【概要】

通信教育 幼児ポピー「ポピっこ」
運営会社 全日本家庭教育研究会
対象年齢 2歳~6歳


コース・料金


【コース・料金】

・ポピっこ ももちゃん(2歳~3歳)
・ポピっこ きいどり(3歳~4歳)
・ポピっこ あかどり(4歳~5歳)
・ポピっこ あおどり(5歳~6歳)

<会費/月>
980円

※金額は最新でない可能性があります。
 詳しくは幼児ポピー「ポピっこ」のサイトで確認してください。


教材内容


【教材内容】

・わぁくん<読み物や特集など>

・ドリるん<テキスト教材>

・特別教材

・保護者向け情報誌など

※コースによって教材が変わりますので
 詳しくは幼児ポピー「ポピっこ」のサイトで確認してください。

口コミ・評判


【口コミ・評判】

  • 幼児向けの教材としては非常によくできている教材だと思う
  • 無理のない教材内容で少しづつ進めていくことができる
  • 手先が器用になり様々なことに興味を持ち始めた
  • 金額が安いので負担が少なくて済む
  • すごく簡単でつまらないと感じる子供もいる

詳しい口コミはこちら


2歳~年長さんまで対応の幼児ポピー【ポピっこ】



教材の特徴

チェックポイント

親子のふれあいをたいせつに
親子のふれあいを通じ学ぶことを重要なコンセプトに制作された教材。親子のコミュニケーションを図りながらバランスよく能力を伸ばしていきます。

家庭教育の重要性
家庭教育が全ての教育の基礎と考える教材だからこそ、親子のかかわりや家庭での学習習慣の定着などに役立つように構成されています。

成長に応じたカリキュラム
年間を通して成長に合わせたカリキュラムをもとに学習を進めていきます。ゆるやかにレベルアップができるように構成されています。

体づくりも大切にしています
家庭学習教材ですが脳をバランスよく育てることが必要で、「ポピっこ」では体づくりにも重点を置いて制作されています。

年間のめあて
それぞれのコースに「年間のめあて」が設定されており、各コースのコンセプトもしっかりとしています。

受講費が安い
他の教材に比べ比較的受講費が低く設定されています。それほど教材量も多いわけではありませんので適正といえばその通りですが、費用対効果も良いのではないでしょうか。


考えてみよう!

教材量と内容
子供や月齢によっては簡単すぎるかもしれないという意見もあります。また子供にとっては無理なくこなせる教材量ですが、逆にもっと学習をしたい子供にとっては物足りないかも。


その他ポイント

脳活動測定
ポピーに取り組無子供、アドバイスをする親双方に対して脳活動を測定すると活発に活動していることが実証されたようです。

長年愛される教材
長年親しまれている教材ということで安心感もあり、蓄積されたノウハウもあります。


2歳~年長さんまで対応の幼児ポピー【ポピっこ】



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