2020年 年間幼児通信教育人気ランキング

<2020年 年間幼児通信教育人気ランキング>

2020年 年間幼児通信教育人気ランキング

2020年1月~12月の年間集計による幼児向け通信教育の人気ランキング!

2020年は生活が大きく変わった年でした。新型コロナウイルス感染症によって予防や対策などを日常的にするようになり、幼児期の子供がいる家庭ではより意識を高くもって生活をしていると思います。

一方で家族やおうちで過ごす時間が増えたことで、親子の関わりやおうち時間の過ごし方などにも変化があったと思います。

通信教育をはじめとする幼児教育への需要も高まっていると思いますし、おうち時間を楽しく豊かな空間にしていくための取り組みをぜひはじめてみましょう。

※あくまで当サイト&姉妹サイトによるオリジナルデータですのでご了承下さい!


Z会 幼児コース

http://www.zkai.co.jp/pre/

[多様な体験・経験を大切に]

「Z会」はワーク学習×体験型課題の2本軸で学ぶ通信教育。

2020年に10周年を迎えて「自ら楽しんで学ぶ姿勢~あと伸び力~」を培っていくことを柱にして、将来に繋がる学びと今の成長を実感できる学び。受講者満足度が高く質を重視した幼児教育に取り組んでいくことができます。

Z会 幼児コースの詳細はこちらです ⇒ Z会 幼児コース


こどもちゃれんじ

http://www.shimajiro.co.jp/

[学びやすい通信教育]

「しまじろう」で有名な教材で多くの家庭で愛され続けている人気の通信教育。

まずは「こどもちゃれんじ」からはじめる家庭も多いと思いますし、何よりも学びやすく楽しくワクワクした内容。学習面だけでなく生活面・情操面・身体面など総合的な成長を言後押ししてくれます。

こどもちゃれんじの詳細はこちらです ⇒ こどもちゃれんじ


ポピっこ

http://www.popy.jp/yoji/

[緩やかに成長を!]

無理のないステップで緩やかに成長を促していくことができる内容で人気。

学びの根っこをつくることを大切にしていて、親子の関わりや良い習慣作りなども重視しながら成長に合わせた取り組みやすい内容。学びのファーストステップとしてもおすすめです。

ポピっこの詳細はこちらです ⇒ 幼児ポピー「ポピっこ」


上記の3教材については年間を通して注目度も高い教材です。

幼児期の学びにおいては「楽しく!」が基本だと思いますし、「将来の土台作り」が軸になっていくと思います。

どの教材でも幼児期だからこそ身につけていきたい力や小学校入学前に培っておきたいことなど、将来の土台をつくることができると思いますので、それぞれの家庭の教育方針や子育てなどに合わせて活用をしやすい教材を選択していきたいですね。

2020年は本当に色々なことがありました。
大きく変わった環境のなかで家族や親子の関わりが厚くなり、それぞれの家族のカタチをつくってきたと思います。

継続して2021年も家族や親子の関わりを大切にしながら、子供の成長を願い通信教育を楽しんで取り組んでみましょう。

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